So-net無料ブログ作成
検索選択

第36回チャレンジ皇居100205

  • 大会事務局から自宅に電話があり、参加費は振り込まれているのだけれど、住所や生年月日など詳細が判らないから、振込用紙=申込用紙に書いて郵送しろ、と言う、了解し電話を切ったら、また電話。

事務局の女性;「去年の資料があったので、確認だけさせていただければ、送らなくてもいいですよ」

・・・生年月日やTシャツのサイズや参加種目を確認後、

僕;「去年、ナンバーカード1番だったので、今年も1番でお願いします」

事務局女性;「そんなの無理ですよ」(笑っている)

申込用紙1月23日(土)着同夜ネットで申し込んでいる、申し込み順なら1番の可能性があるし、

去年も速めに申し込んだので1番だったのだと思っていたから

僕;「どうして無理なのですか」

事務局女性;「もう、100人くらい申し込み来ているのですよ」(まだ笑っている)

僕の申し込みが遅かった、とは言っていない。

僕;「そうですか・・・ダメですか」 電話を切らないでいると、

事務局女性;「じゃ何番がいいのですか」(まだまだ笑っている」

僕;「100番、イヤ110番かな」

事務局女性;「そんなの許されることじゃないですよ」(まだまだまだ笑っている)

許されることじゃない、って、何番がいいか、と聞いてきたのはあなた、でしょう

僕:「よろしくお願いします」

事務局女性;「はい・・・」(まだまだまだまだ笑っている)

 

 


nice!(0)  コメント(4) 
共通テーマ:スポーツ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。